お店を出そうcomは「3商品」に特化した
開業サポートです。

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なぜこの3商品なのでしょう

大判焼
かき氷
だんご

なぜ今「大判焼」なのか

 

 「大判焼」「たいこ焼」「回転焼」など地方によって様々な名称で昔から親しまれているおやつで、秋から春の目玉アイテムです。
当社の大判焼は卵とミルクをたっぷり使用したワンランク上の大判焼で、あんはもちろん、ふわふわの皮が美味しいという評判が定着し、メディアでもたびたび取り上げられています。
中身は工夫次第であずき、クリーム、チョコレート他、和洋幅広く扱えるため、お客様を飽きさせません。
ちょっとした手土産にも人気の商品です。
 

[お金の話]
1個あたりの原価は40円程度
販売価格は120〜150円です。

 
*大判焼は試食をご用意しております。フォームよりお問い合わせください。

なぜ今「かき氷」なのか

 

かき氷といえば以前は真夏にのみ、カラフルな瓶入りのシロップをかけて食べるものでしたが、近年のブームを経て、今ではすっかり定番の通年スイーツとなりました。
当社がお伝えするかき氷は冬でも食べていただけるかき氷。一度にお一人で2、3杯を召し上がるマニアの方が、繰り返し通っていただけるかき氷です。
さまざまな旬の食材を取り入れた味の工夫が腕の見せどころであると同時に、氷の削り方に特別な技術があります。
販売価格は1,000円以上を目指します。
もちろん真夏には主力商品となります。
 

[お金の話]
1個あたりの原価は200円前後で販売価格は1,000〜1,500円。
1杯あたり800円以上の利益ですが、シロップやみつを作る仕込み時間もあり、決して暴利というわけではありません。

なぜ今「だんご」なのか

 

当社のだんごの特長は珍しい5個玉。小ぶりで可愛らしく食べやすいと評判です。
本格的な上新粉だけで作っただんごなのでもちもちとしていて、コンビニで販売しているやわらかいおだんごと差別化できます。
作業としては、冷凍で届くだんごをホットプレートで丁寧に焼いたのち、みたらし、きな粉、のり、こしあん等の味をつけるというシンプルなもので、初めての方でも比較的容易にできます。
焼きながら他の作業ができるのも導入しやすいポイントです。
当社のみたらしのタレはよくある甘いものではなく醤油が強いタレで、熱烈なファンがつくリピート率の高い商品です。
常温販売なので冷めても自信を持っておすすめできます。
 

[お金の話]
仕入れ価格は1本30円
販売価格は70〜100円です。
※販売ルートの関係でお取扱できない地域がありますのでご相談ください。

3つの商品はメリットがいっぱい!

3つの商品は
メリットがいっぱい!

すべての季節に対応できます

 日本には四季があり、飲食物は季節によって売上が左右されるものですが、当社の3商品はそれだけで年間をカバーすることができます。
 いずれも通年販売ができますが、大判焼は秋から春を中心に、かき氷は春から秋が繁忙期となり、だんごは通年安定した売上があります。
 既存店に追加する商品をご検討の方は、現状の繁忙期を避けて営業できる商品をお選びいただけます。
 

※単商品でのお申し込みとなります。
どなたにも好まれる商品です

 いずれも日本では昔から誰もが親しんでいるスイーツなので、お子様からお年寄りまで、幅広い層に販売ができます。
 
 また外国の方には日本的で魅力的な商品なので、海外旅行が回復したのちにはインバウンド需要も見込めます。
 
 さらに、当社でご提供する商品は、それぞれが本格的な専門店のクオリティを持ち、高い評価を得ています。

低予算で開業できます

 必要な設備は大判焼は焼き台、だんごはホットプレート、かき氷機、などで、大掛かりな機材は不要です。
 新規開業の方も小さい店舗で始められ、すでにお店を運営されている方も場所を取らず費用も抑えられ導入しやすい商品です。
 
 研修は東京の店舗で行います。プロの技術を1〜2日で集中的に身につけていただきます。